漫画・コミックの本-面白おかしく楽しいまんがを紹介!

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 漫画・コミックの本-面白おかしく楽しいまんがを紹介!

じっこー君は、車とバイクの運転が好きですが、あなたはどうですか・・・?

出版されたときに買って読んでいる、漫画本を紹介したいと思います。
これは、あまり説明と言うものもいらないし、あなたが好きか嫌いかによるものなので、興味があったらここから買って読んでくださいね。

ちなみに、楽天ブックスは1500円以上買うと送料無料のところなので、いんじゃないでしょうか。コミックの売り上げランキングを表示してあるので、参考までに選んでください。

また、下の方に日ごろ気に入って読んでいるコミック(漫画)を載せておきます。

・イニシャルD(車のドリフト・カーレース) ・カペタ(カートレース)
・佐賀のがばいばあちゃん(人生の心の教え)
・ナニハ金融道(金融会社のサラリーマン)のコミックです。

私と興味が同じ方は読んでみるとハマルと思います(^_^)/


イニシャルDの主人公「 拓海 」の物語! これは、車 好きで、ドリフトやレースに興味がある人には、もう有名すぎるぐらいですね!知らない人は、ゲ−ムセンタ−に、あるの見たこと無いですが・・・PS2にも出ていますし、テレビでも放映されていました。

これぐらい身近にあるので知らない人は居ないかぁ〜?!でも、こんなことが実際に出来たら、すごすぎるう〜。。。あっ!そういえば、ラリーでは頻繁にすべりながら車が走っているなぁ〜・・・

この本を読むきっかけは、もちろん「ハチロク(86)」でしょうねっ(^^♪
車の運転が好きな人には、気になる名車の一つですからねぇ〜。。。

頭文字D公式ガイドブックドリドリドライバーズテキスト(1) 頭文字D公式ガイドブックドリドリドライバーズテキスト(1)

著者:清水草一
出版社:講談社
本体価格:757円

頭文字D公式ガイドブックドリドリドライバーズテキスト(2) 頭文字D公式ガイドブックドリドリドライバーズテキスト(2)

著者:しげの秀一 / 清水草一
出版社:講談社
本体価格:781円

頭文字D拓海のスーパードラテク77 頭文字D拓海のスーパードラテク77

著者:しげの秀一 / 清水草一
出版社:講談社
本体価格:800円
頭文字D 頭文字D 頭文字D 頭文字D画集
頭文字D画集

カペタを読み出したきっかけは、1巻の20ぺージあたりにある、ノブが言った『オマエさ』『本気出してねーだろ?』『いつもいつもなにやってもオマエ本気出してねーんだろ?』ってある部分が、その時なんか気になってしょうがなかった事を今でも思い出します。

それから、カペタファンになってしまいました(^_^)v
心臓を「ギュッ」って捉まれた気がして引き込まれました。

ストーリー(内容)は、主人公「カペタ」が「カート」と出会い、レースの中に引き込まれて奮闘するお話です。この5巻までが、幼少編終了です!6巻から中学生編が始まります!

身勝手な意見としては、設定が父親しか居ない事もあって、未来に向けてさらにがんばってもらいたいと思います。そして未来は、F1の選手になり、活躍する事になるストーリーになれば、いいなぁ〜と思っています。

なぜか?カペタが、気になるんですよねぇ〜

Capeta(カペタ) Capeta(5)

著者:曽田正人
出版社:講談社
本体価格:505円
Capeta(カペタ) Capeta(カペタ) Capeta(カペタ) Capeta(カペタ)

島田洋七(シマダヨウシチ)さんの佐賀のがばいばあちゃんのお話です。このおばあちゃんは、私たちに生きていくうえでもっとも大切な、人間の心の部分を温かくしてくれます。

1975年、洋八と漫才コンビ「B&B」を組み、爆発的な人気を得て、’83年の解散後、パーソナリティー等TVで活躍したり、現在、再びB&Bで活動中です。全国的に講演も行っているそうです。

昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつも笑いが溢れ…。黒柳徹子、ビートたけし、も感動した超話題作です。

佐賀のがばいばあちゃん 佐賀のがばいばあちゃん

著者:島田洋七
出版社:徳間書店
サイズ:文庫 ページ数:237p
本体価格:514円
佐賀のがばいばあちゃん 佐賀のがばいばあちゃん 佐賀のがばいばあちゃん 佐賀のがばいばあちゃん

今の日本の資本主義のどんづまりが終わらないのは、政治家や官僚たちがマルクスを学んだことがないから、マルクス経済学を知れば、資本主義の本質がよくわかるのでしょう。

労働者はゼニを稼ぐために働いているが、会社だって労働者がいなければ利益を上げられないし、民主主義の平らではなく、組織が社会主義の縦社会、これでは若い人が育たない。

「ゼニとはいったいなんなのか」ということを理解できれば、学校での教育の時間割りにゼニの勝者になれる授業をすべきだと思うのです。ただ単に学校の先生ではダメだ!

その授業時間には『本物の企業家・投資家の心や思考・生活の哲学』を子供に教えるべき時が今訪れているのです。もっと真剣に時間をかけて国・教育庁が考えて欲しい課題だと思います。

このゼニ(お金)の仕組み・金融を暴く”漫画”が、『ナニワ金融道』の原点だと思っています。
この本は青木さんが亡くなるちょっと前に書かれた作品です。


ナニワ金融道ゼニのカラクリがわかるマルクス経済学 ナニワ金融道ゼニのカラクリがわかるマルクス経済学

著者:青木雄二
サイズ:文庫/284p
発行年月:2003年01月
本体価格:740円(税込:777円)
ナニワ金融道 ナニワ金融道 ナニワ金融道 ナニワ金融道

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